アラサー介護の戯言ブログ。

「もう綺麗事は聞き飽きた」そんなあなたへ...

隣は何をする人ぞ。

 毎朝6時〜7時のあいだに、アパートのお隣の部屋の若いパパは出勤していくようでまだ小さなお子様2人の「お父さん言ってらっしゃーい!お仕事がんばってね〜」の掛け声のあとにブロロロロロっと車の音がしてお仕事に行かれているご様子🚗💨👀

 

築年数30数年、家賃4万円代の割には広めのまずまずのボロアパートは駅からは4キロ程度の道のり🚉歩くにはしんどいけど家賃の中に「駐車場1台分🚗」が含まれていてクルマがあれば特に生活は困らない。

 近くに公立と私立の高校が一つずつあって大きめの森林公園とバカでかいショッピングモールもあるので生活には困らない🤓...ただ、最寄りのコンビニまで2㌖もあるのが辛い🏪🚶‍♂️😣

 

 世間様と違って、曜日/暦/24時間すら関係ない勤務体系の我らが介護業界では早番だと6時前に出勤することもあれば夜勤だったら20時ごろからの出勤。日勤や遅番もあるから、まいにち出勤時間は異なるし勤務時間も当然ばらばら。平日休みが多いから平日の真昼間から部屋の中でゴロゴロしてることも多い。至福😚

 

 すると、隣の部屋からいつもいつも若いお母さんの怒鳴り声が聞こえてくる。

 

随分前に引っ越してきたときに、菓子折り持ってご挨拶に伺った時にドアをちょっとだけ開けてひっそりと挨拶してくれた若い母親は大人しそうなニキビ面の人でした。小さなアパートなので1棟丸ごとお菓子片手に挨拶して回ったんだけどチャイム押して出てきてくれたのはお隣さんだけ。

 

引っ越しした時に職場の人たちや友達に「挨拶ってしたほうがいいの?」と聞いてみたら、「絶対にしたほうがいい」派と「いまどき必要ない」派に意見が真っ二つに分かれました😐難しい...

 

田舎だしそのくらいの礼儀はあったほうがいいのかしら?と育ちは悪いけれど品行方正かつ眉目秀麗な僕さんはしっかり挨拶してまわったんだけどほとんど空振りでした。

 

話が逸れたけれど毎朝毎朝、冒頭のパパさんがお仕事に行った後から、「早くしなさい!」、「あーしなさいこーしなさい」の絶叫が響き渡る😣

 

 壁が薄いのか丸聞こえでその後は決まって子どもの泣き声が響き渡る...意識して聞き耳立ててるわけじゃないけれどどうしても聞こえてくる😣👂

なかなか辛い...

 

 お母さんも朝からよくそんな声出るなと思うくらいには、いかにも感情剥き出しでヒステリックに怒鳴り散らす😐

 

子どもの頃、母親から死ぬほど虐待されて育った俺は情けないけど子どもの泣き声と女の人のヒステリックな声が本当に苦手で割と毎朝気持ちが沈む。

 

夜勤明けで帰ってくると時間的にもう留守なのかそのままシャワー浴びて静かに眠れるのでけっこう助かる🚿😪

日中になると子供達は幼稚園か保育園に行っていてお母さんはパートにでも出ているのか静かになっているんだろーな

 

 底辺貧困層で優雅じゃない独身一人暮らしの俺は、結婚歴も無いし当然子どももいないので「育児」や「子育て」の経験がまったくない🧒👦。 幼児教育を修めた事もない。たまに、弟のところの姪っ子ちゃんの子守していっしょに遊ぶくらいで親の大変さや辛さは全くわからない。なのでそれについては口出ししたり御託並べちゃいけないと心底思っているんだけど世間のあれこれに丸っきり無関心でいるのも違う気がする。

 

 遅番で22時過ぎに帰ってくるとお隣の若いパパさんは玄関扉の前にうんこ座りしてタバコをふかしている🚪🚬

いかにもガテン系ってな感じの見た目で「こんばんわ」と声をかけると「こんばんわ」と返してくれる。

 土日になると母親の絶叫に加わって、男の声で「いい加減にしろよ‼︎」というドスの効いた怒鳴り声がプラスされる。それに子どもの叫び声

 

 部外者が口出しすることじゃないし、今更「地域全体で子どもや子育て世帯を見守って支援して...」みたいな綺麗事は、それは確かに理想なんだろうけれど俺には、それこそ「介護の理想論」と同じくらいには非現実かつ無責任に聞こえる。

 

 10月から幼児教育?が無償化されるらしい。手を出すわけでもなく汗を流すでもなくなにも知らずに遠くから綺麗事だけ口にするのは、それこそ自分自身が最も唾棄し忌み嫌う介護業界(や会社)の上層部や利用者の親族達と同じだとわかりながらも、子供たちも親御さん達にとっても健やかに子育てしやすい世の中になって欲しいと願わずにはいられない。

 

fin.

 

 

 

 

 

 

むしゃくしゃしてやった、後悔はしていない。①

施設長「僕くーーん」

 

僕「はーーい」

 

施設長「今日からEPAの人、研修に来るからついてあげてね」

 

僕「わかりました!」

 

施設長「よろしく!」

 

僕(人手不足だからね..もう海外から人材来る時代なんだ..いままで見たことある外国の職員さんは中国、フィリピン、ブラジルの人がいたなあ)

 

僕(えっと...あー...📑👀名前的に中国か、台湾系の人かな..?あの人か👀‼️髪の毛ツンツンで..オレンジの........道着?)

 

僕(名前は...)

 

損「オッス!オラ、損 護介(ソン ゴカイ)!おめぇがオラに修行つけてくれんのか?オラ、ワクワクするぞぉ」

 

僕「.......」

 

僕「よろしくお願いします」

 

損「亀頭仙人のじっちゃんがボケちまってオラがめんどうみなきゃいけなくなっちゃったんだ。よろしくお願いします!」

 

僕「わかりました。今日は1人担当してもらって業務を覚えてください。」

 

損「押忍‼︎」

 

僕「えっと....じゃあ◯◯号室の不利座(ふりざ)さんを一緒に介助しましょう」

 

コンコン🚪

 

僕「おはようございます、不利座さん。今日は新人さんと一緒に介助するからよろしくお願いしますね」

 

損「オッス!オラ、損 護介!よろしくなっ!」

 

不利座「ホッホッホ。私の介護度は530,000です...ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく...」

 

損「おめぇ強えなあ!オラワクワクしてきたぞぉ」

 

僕「ではまずオムツ交換をします。やり方説明するから横で見てて下さい👀」

 

不利座「ホッホッホ。私のパットの中のザーボンさんドドリアさんがいまにも飛び出しそうです。早く替えなさい。」

 

損「ひええええ、おめぇウンコ漏らしてんのか?汚ねえなぁ💩💩」

 

僕「そゆこと言わない!」

 

不利座「初めてですよ...ここまで私をコケにしたおバカさん達は...」

 

不利座「キエエエエエエエエエエエエっっっ」

 

僕「...不利座さんは認知酷くてちょっとしたことですぐ豹変するから..普段は穏やかなんだけどさ😓...まだ変身を2回残しているからね

 

損「わりぃわりぃ」

 

不利座「でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーーっ‼︎」

 

不利座「パパを呼んでくるからなっ」

 

僕「流石にパパもう死んでるよ...落ち着いて」

 

僕 テキパキテキパキ

 

僕「はい!オムツ交換終わり!じゃあ車椅子に移乗します♿️」

 

僕「損さん、ちょっとやってみましょう👀」

 

損「押忍‼︎」

 

損 テキパキテキパ....ガタンっ!

 

僕「全介助の人はぶつけないように気をつけてね。」

 

不利座「今のは痛かった...痛かったぞーーー‼︎‼︎」

 

僕「それでは食堂に連れていってご飯にします🍚。食事介助もやってみましょう」

 

〜食堂〜

 

損「スプーンで少しずつ🥄..飲み込んだの確認してから...」

 

僕......👀

 

不利座 ゲフン....ぐふっ...ゲホゲホ

 

僕「あんまりたくさん口に入れると噎せるから気をつけて!誤嚥注意!」

 

損「押忍‼︎」

 

不利座「さ...さすがの俺も今のは死ぬかと思った...この不利座さまが死にかけたんだぞ...」

 

僕「だいじょーぶ」

 

おばヘル「ちょっと早くしてよ!終わらないじゃないのよ!」

 

僕「はい!」

 

僕「いい?ここ(施設)での絶対のルールは魔人ブu...おばさん達には絶対に逆らわないこと!チョコにされちゃうからね!🍫

 

損「押忍...」

 

〜午後〜

 

僕「オムツ交換は済んでるし、ナースコールの対応しながら掃除と洗濯とカルテの記載と...きょうはリネン届く日だからそれも補充して、午後から受診🏥行く人いるからその準備してお茶の用意もして入浴介助とこの前の事故報告書とケアチェック表と10月のハロウィンの企画書作って📄📄📄📄📄...廊下の電球換えて居室のゴミ集めに回って😖」

 

損「おめぇまだ働くのか?朝からずっとじゃんかよ?」

 

僕「人居ないからね。重ね勤務なんだ😓」

 

損「仙豆食うか?」

 

僕「仙豆ってなに?エナドリあるからいいや🥤

 

ナースコール ピピピぴっ

 

僕......👀‼︎

 

僕「不利座さんだ..見に行こう!」

 

僕&損「...オムツはかえたよ?」

 

ナースコール ピピピピピピ

 

僕&損「換えたってば」

 

ナースコール ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ

 

僕:損「後でね...」

 

ナースコール ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ

 

僕:損「そんなに💩出ないから...」

 

ナースコーr...以下略

 

僕「いい加減にして...」

 

不利座「何しろ💩が有り余っているんだ。ちょっとやりすぎてしまうかもしれん。くっくっく。介護度にしたら100万以上は確実か...」

 

僕「....損さんお願い」

 

損「そんなにウンコウンコウンコウンコ💩💩💩💩💩って下痢リンのことか...下痢リンのことかあぁぉぁーーーーーーっっ‼︎

 

カッ!!!!!!

 

僕👀‼️

 

不利座「な.....お前は...」

 

「..もうとっくにご存じなんだろ?オレは、海外から介護をする為にやってきた介護職...穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって目覚めた伝説の戦士..スーパー介護職 損 護介だ‼︎‼︎‼︎

 

僕(えっ?初日なのに?)

 

「おまえは もうあやまってもゆるさないぞ」

 

不利座「キエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ」

 

「か..介護職よ..医療者よ..そして死にかけているすべてのみんな..!このオラにほんのすこしずつだけ元気を分けてくれ...‼︎‼︎」

 

損「でええええええええええい」

 

どっかーん

 

不利座:脱落

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

僕「...国に帰っても頑張ってね」

 

損「ああ、ここで学んだことを活かして介護を広めるよ。押忍‼︎バイバイみんな

 

fin.

 

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xxについての考察③

「我ら女性は地上の太陽(ひかり)、悪しき男の闇を照らさん‼︎」(くわっ!)

by民主太陽女性党 工作員 音頃綺羅

マンガワン 「男殺しの音頃さん」

十九島 信 著

 

Q.どうしていつも群れて人の悪口ばっかり言ってるの?

 

同僚「全員が全員ってわけじゃないけど、仕事してると休憩室での話題って必ず噂話悪口だよね。とくに女性が集まるとかなり高確率でそうなる。毎日見てるし聞いてる‼︎👀👂」

 

僕「女性介護職同士が集まると群れ(グループ)のメンバーじゃない女性介護士の悪口と粗探し、女性看護師同士が集まると使えない(気にくわない)女性看護職の悪口。」

 

同僚「実際あるあるだわ。」

 

同僚「暇なのかな?」

 

僕「なにかもうそれは、悪意とか敵意があるわけじゃなくて(ある場合も多そうだけど)そうするのが女性の本能なんだって。

 

同僚「適当なこと言ってない?ソース出せや!ソース!!」

 

僕「醤油とマヨネーズしかない...」

 

僕「女性にとって1番大切なことは周囲と共感すること。誰が味方で誰が敵かを見極めることなんだって。

 

同僚「つまりどういうこと?」

 

僕「よく男同士の会話の目的は、「自分と相手のどっちが上かを比べ合うこと=競争すること」なんて言ったりするけど女性同士でする会話の目的は、「自分と相手にどれだけ共通点があるか(考えが同じか)を探り合うこと=共感すること」なんだって。だから男同士でしゃべっていると、とてつもなくくだらないことを延々と自慢しあうんさ。」

 

同僚「わからなくもない...」

 

僕「それはもう差別だなんだの、良いとか悪いとか可とか不可とかのレベルじゃなくて生物としての本能なんだってさ。人間がまだ、お猿さんだった頃からの仕組みなんだって🐵🙊🙈」

 

同僚「どうしてそうなるの?」

 

僕「人間がどうしようもなく群れじゃないと生きていけない生き物だから。孤立=死だった頃の本能って未だに残っているんだって。あともっと大きな理由は遥か彼方の昔から令和の現代社会まで通して彼女たちにとってもっとも重大なリスクって雄からの性暴力だから」

 

同僚「...確かにね」

 

僕「群れて襲われるリスクを減らしながら「どいつが危険な屑野郎👱‍♂️でどいつが自分の群れ(居場所)にとっての脅威なのか」を情報を共有しながら常に把握する必要がある。だから「危険:敵」認定されると徹底的に排除される。」

 

同僚「さすが、徹底的に排除されてきた奴が言うと重みあるわぁ」

 

「うわああああっ!うわああああ‼︎」

 

僕「...俺がむかし、地獄見たのも根本的にはそんな原因だったのかな..と今は思ったりしなくもない...」

うんこ拭きの回想録💩① - アラサー介護の戯言ブログ。

 

僕「だから、やたらめったら排他的だったり気に入らないものや人を、徹底的に排除したり攻撃したりする人って「男勝り」なんじゃなくてむしろすごく「女性的」なんだよね。わるいとは言ってない。

 

僕「学生時代に、廊下いっぱいに広がって横一列でダラダラ歩いてる女子生徒を邪魔だなと思った経験は誰にでもあると思うけどそれも「横一列」から外れて前や後ろになっちゃうと「ハブられてる」ことになっちゃうからなんだってさ」

 

同僚「へー」

 

Q.どうして細かいことにそんなにうるさいの?

 

同僚「仕事してても細かいことでよく怒られる😖💦「そんなの気にしなくてよくない?」ってことをめっちゃ言われる💫」

 

僕「俺はわりと神経質な性質(たち)だからあんまりないけど、未経験で入ってきたおじさん達はめちゃくちゃ怒られてるよね

 

同僚「うん。女って神経質すぎない?」

 

僕「雄と雌とでは見えている景色も聞こえている音も気温や湿度の感じ方もものの考え方も全然違うからなんだって

 

同僚「同じ人間なのにそんなわけないじゃん!差別ださべつだ!」

 

僕「実際そうなんだからしゃーない。女性の方が右脳と左脳を繋いでる脳幹っていうパイプが男より太いから左右の脳での情報のやり取りの量が多い🧠その分キャッチしてる情報量も多いから男に比べて細かいところが気になりやすい。「女の勘」は実在するんだってさ。見えている景色も女性の方が色覚が繊細だから、俺らからするとまったく違いのわからない化粧品や口紅の色なんかもぜんぜん別物に見えるらしい💄。同じ理由で宝石職人や舞台照明なんかの繊細な色を扱う職人も女性が多い。狩猟採集時代から農耕に人類の生活スタイルが変化した時に主に植物の採集や刈り取り🌾🥭🍎なんかを担ってきたからその時に発達した能力なんじゃないかって説があって、中には三源色👁だけじゃなくて四源色👁を見極められる突然変異の人もいたりして....音に関してもとくに高い音を聞き分けるのは女性の方が得意なんだって。赤ちゃんの泣き声みたいな特定の周波数?には敏感になるように出来てるとか🤱、ピアノの音も上から下まで聴き分けられるのは女性が多くt...」

 

同僚「もういいです」

 

僕「とくに介護業界では、「神経質さ」「敏感さ」って言い換えられて尊ばれるんだよね」

 

Q.なんでそんなにイケメンとお金持ちが好きなの?

 

同僚「に、人間、だ、大事なのは容姿や年収じゃないっ!中身だよね!中身!」

 

僕「どっちもない俺たちがそれを言ってはいけない

 

同僚「とくにお前」

 

僕「うわあああああああああっ!!うわあああああああああ」

 

僕「雄が雌に求めるものって極論してしまえば若さ。この一点に尽きる。なんだけど女性が男性に求めるものって容姿、能力、財力、社会的地位、体力、性格...あげればきりないよね。まとめるとスペックと言い換えてもいいかもしれない」

 

同僚「乱暴だけど間違っちゃいない」

 

僕「どうしてそうなるかといえばシンプルに人間含めて全ての生物の最大かつ最優先の目的はセックス(=交尾)して次世代を生み出していくことだから💑。

 

同僚「それわざわざ言う必要あるの?」

 

僕「凄くあるよ。んでもってここで問題なのが雄と雌(男女)によって生殖の勝ちパターンが全く違うこと

 

同僚「つまり?」

 

僕「雄の場合、次世代(子供)を作るのに1番効率的な方法はとにかくヤリまくること。

 

同僚「お前がそれ言う?」

 

僕「うわあああああああああああっっ!うわあうわうわあああ!!」

 

僕「だけど女性の場合の勝ちパターンは、「より優秀で自分を庇護してくれて多くのリソースを与えてくれる雄を見極めて後尾すること」なんだよね。」

 

同僚「その通りだね」

 

僕「美男美女(イケメン=整った顔:容姿)の方が安定:安全な遺伝子🧬らしくて健康な子供が生まれて来る確率が高い(らしい)のでそれを求めるのはごくしぜんなことなんだよ。残念ながらね..」

 

同僚「なにが残念なのかな?」

 

僕「....雄の場合、種は(基本的に)いくらでも生産できるから必要なのは発芽させて健康に生育させられる若くて健康な母体🤱🌱...年齢が上がるにつれて妊娠や出産のリスク、障害のある子供が生まれる確率が跳ね上がるのは事実だからね。」

 

僕「ところで蛇足だけど、男女ともに「異性に求める条件」を一つにまとめると一致していてそれは....なんだって!」

 

同僚「なになに?」

 

僕「ヒントは.....◯っ◯い能力

 

同僚「.....?」

 

僕「.......」

 

同僚「.......」

 

同僚「......おっぱi」

 

「そうだね!達成能力だね!!」

 

僕「もうめんどくさいからググってください📲

 

僕「少子高齢社会の「少子」を解決するのは簡単で日本も一夫多妻制にすりゃいいんだよ。だれだって貧乏で冴えない男と結婚するくらいなら福山雅治小泉進次郎の第2、第3夫人になりたがるんでしょ?もうそれでよくない?👱‍♂️👱‍♀️👩‍🦳👩‍💼」

 

同僚「どーなんだろうね?」

 

同僚「まだ続く?」

 

僕「気分次第かな?」

 

fin.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

xxについての考察②

 女は異国の土地である。どんな若い頃移住したとしても男はついに、その習慣、その政治、その言葉を理解しないだろう

by バット・モア

xxについての考察① - アラサー介護の戯言ブログ。

 

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僕「最近、ブログの閲覧者数が多い👀‼️」

 

同僚「ふーん。よかったね」

 

僕「地味に嬉しい😆」

 

同僚「あっそ」

 

僕「これがバズると言うやつか!😎」

 

同僚「それは炎上と言うやつじゃないかな?🔥」

 

僕「そんなわけで、いろいろとコメントをつけてもらっているわけなんだけどその中でこれの続きいつ載るんですか?って言ってくれた人がいたんさ!」

 

同僚「空想じゃなくて?」

 

僕「事実だよ。

 

僕「だから今回もいつものように俺なりの御託(戯言)を並べたてようと思うんだ_φ(・_・」

 

同僚「低学歴のうんこ拭き💩の癖に御託並べるの本当に好きだよね。頭でっかちで気持ち悪いし、友達いないタイプだよね。

 

僕「否定はしない」

 

僕「専門書ってわけじゃないけれど心理学やら脳科学、生物学やら社会学やらそれ系の、ふだん読み漁ってる本を参考に戯言を垂れ流そうと思うんだ!📚📚📖」

 

同僚「本大好きだもんね。確か、大学んときに図書館司書の資格だか取ったんだっけ?」

 

僕「YES.」

 

同僚「「それわざわざ言わなくてよくない?」ってことを、いちいちわざわざいうスタイルだもんね。」

 

僕「うん。それをもう182回書き綴ってるよ😘」

 

僕「ちなみに題名の「xxについての考察」のxxっていうのは哺乳類全般の性染色体の雌の決定因子でxx=雌=女性(:xy=雄=男性)のことで、「バツバツ」じゃなくて「エックスエックス」って読むんだよ!」

 

同僚「それわざわざ言わなくてよくない?」

 

fin.

 

 

 

 

キチガイ暴君と不細工ばばあ🛣🚗

 なにかと話題の「煽り男とガラケー女」

 

めっちゃ怖い😖

乗りたくなくても車はどうしても乗らないと生活出来ないし、仕事の都合で高速道路もしょっちゅう運転する🛣🛣

 

 貧困下級国民の自分はドライブレコーダーなんて高価なもの付いていない中古の軽自動車乗りなので...まー煽られる。

この前、ドン・キホーテに偽ドラレコとか売ってたけど買おうかな?😖

 

 高速道路の適正な速度って何㎞なんだろう?80㎞で走ってると煽られるし中古の軽に追い越し車線に入って加速するほどのパワーもない😟

 

 宮崎なんとかみたいな獰猛なキチガイに車、停められて降りてこられたら...どうしよう?😨

殴られるのは嫌だな...

 

 さいしょの頃、「職業不詳:住所不定だったこの屑男は途中から呼称が「会社役員」に切り替わった。

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 なんでもそれなりの資産のある家に生まれて、有名進学校を出て有名大学に進学してそれなりの(給料めっちゃ高いらしい)上場企業に就職。すぐ辞めたらしいけど亡くなった祖父から不動産を相続して不動産業を始める...なんだ上級国民様じゃん。

 日頃から周囲とのトラブルが絶えない所謂「トラブルメーカー」だったらしいけどその行動が異常だったとか。

 

 かたや、さいしょは顔にボカし入ってた、屑男が暴行するのをガラケーで撮影していたクソ女。途中から「共犯」になってボカしとれたらまー、不細工。

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屑男くんの50代の彼女で共に独身。

....金持ってて高級車(借り物)乗ってて経営者で暴力的っていかにも女の好きな属性てんこ盛りなんだからもっと若い娘抱えこめそうなものなのに何故?とか思ったり🤔

 長い付き合いの知人や子供の頃から知っている..みたいな、なにかあるとワイドショーに登場してくる人たちの話しによると「主義主張のしっかりした」、「物事をはっきり言う」、「キツイけど正義の人」だったんだそう。

 

 吉本の次はこの人たち。

毎週テレビが「今週、叩いて吊るして虐めていい人はこの人だよ🥰」と教えてくれるからみんな夢中になっている。

 

屑男の方は統合失調症かなんかで不起訴、糞女の方もろくに罪にもならない。幕引きは、こんなもんになると思う。

 

 

 

 

ここからはただの偏見と妄想なんどけど、こいつらのなにが不愉快かと言うと、自分はこいつらにそっくりな奴を知っているから。

 

 余談なんだけど、妄想と偏見と言えば昔、高慢と偏見って映画があって、それのパロディで高慢と偏見とゾンビ🧟‍♂️」って映画があってそれがなかなか面白かった😘笑笑

...ゾンビどこから出てきた?

 

 このキチガイ男はそこいら中で煽り運転やら、タクシー乗り回して運転手監禁やら、飲食店に4,5時間もクレームつけて怒鳴りまくるだの日頃からやりたい放題のトラブルメーカーだったらしい。自分が家主のマンションでも住民とトラブル起こしすぎぃだったそう。

 数年前まで母親と同居していたそうだけどその母親が亡くなってから目に見えて「おかしくなっていった」そう。

 何かしらのタガが外れたのかそれまでは母親が抑制していた凶暴性が解き放たれたのかとにかく迷惑この上ない😖

凶暴で獰猛で弱いものイジメが大好きで被害妄想が物凄い...同じ職場にいたら嫌なタイプですね😖

 

 相方の不細工おばさんはこっちも独身で50代。介護やってるおばヘルにはごまんといるタイプで気が強くてきついタイプ。物事をはっきり言う人で正義や通りを振りかざす人だった...というのはワイドショーに出てた20年来の知人とかいう人の言葉。

 もう偏見というか単なる悪口だけど多分、人生で一度もモテたというか異性に好かれたこともなくて日頃からハッピーではなかった人だったんだろうなと想像してみる。

...えっ?お前がいうな?

その通りだね‼️

 

 この2人が「出会い系サイト」で知り合って付き合いだした。

キチガイ男からすると隣に(どんなのでも)女はべらせとけば気が大きくなるし、イキりまくる。このババアがある意味で”ママ”だったんだろうと思う。依存っぷりがそんな感じ。

 

不細工おばさんからすれば、自分のことを溺愛していてお姫様扱いしてくれて獰猛で自分の言うことをなんでも聞く”騎士”が手に入った。

 今まで不幸せだったぶん、弱いものイジメするのはとても気持ちがいい...

 

こうなったらもう手がつけられない。

 

悪い共依存の見本みたいなもんで、お互いがお互いの悪い部分を増幅させていって高齢のボニー&クライドの出来上がり。

 

 「出る杭」になり過ぎた挙句、晒し者になっている...自分にはそんな感じに見える👀...

 

周りから見れば理解不能だけどこういうわけわからないやつ...意外と少なくないと思う。

 日本では「常識」やら「世間」やら「法」やらの見えない枷で抑えられているはずなんだけどそれをあっさり乗り越えて危害を加えてくる奴だって沢山いる。

 

とりま、TSUTAYAに行って高慢と偏見とゾンビ🧟‍♀️🧟‍♂️」を借りてきて、一度落ち着いて見てみるといいと思うんだ。笑笑

 

fin.

 

『高慢と偏見とゾンビ』 予告編 - YouTube